寄稿集

  • Jan. 27 2016

復刻したコンテンツ

Jan. 27 2016 : 科学者による「啓蒙」活動の現在
Jan. 26 2016 : 科学者から見た、日本の固体惑星探査の夜明け
Jan. 26 2016 : 「世界の研究室から」アンデスの砂漠にある宇宙の目
Jan. 26 2016 : 「世界の研究室から」新大陸で待っていた隕石
Jan. 26 2016 : 月・惑星科学会議(LPSC)開催経緯とその歴史
Jan. 25 2016 : 惑星科学のすすめ
Jan. 23 2016 : 『轍の先にあるもの』執筆記
Jan. 22 2016 : はやぶさ帰還ニコ生中継
Jan. 13 2016 : C 型小惑星 Ryugu を目指す「はやぶさ2探査機」の地球スイングバイに際して
Jan. 13 2016 : はやぶさ2リフトオフに際して:孵卵~ポストはやぶさの DNA ~
Jan. 13 2016 : 人工流れ星を創る本当の意義

このカテゴリでは、惑星探査・科学を学ばれる、または将来そうした分野に従事して行きたいと考える方々に、寄せていただいた随筆・論文、記事等を御紹介させて頂いております。
現在進行しております遊星人掲載論文、記事の HTML 化、これにつきましては、実際は転載であるわけです。収録先は「次世代探査検討」、もしくは TPSJ サイトの「次世代太陽系探査」となりますが、外部からの提供という事でこの寄稿集にも併せて掲載する場合があります。寄稿頂いたという表現は誤解が生じるかと思いますが、興味を持つ方の目に出来るだけ届いて頂きたいという思いと、記事、論文の掲載履歴も兼ねてこのカテゴリに収録していることをご理解頂ければ幸いです。ウェブでの浸透が進めばこのカテゴリからは「旅立ち」ます。
さらにですが、PDF ファイルでのウェブ掲載と HTML でのそれは、著者ご自身にとっては趣きが変わると考えられておられる方も少なからずおられます。査読論文についてはウェブ上で意図しない扱われ方、捉えられ方を望まないといったようなものです。とても理解出来ますが、現在の検索サイトは PDF、HTML 問わず本文の総てを検索結果にはき出してしまいます。それならば、PDF&HTML で併載し、興味のある読者への選択肢を持ってもらおうという考えで HTML 化しております。どうしても HTML 化を望まない著書につきましては、PDFファイルへのリンクで留めます。どちらにしろ、是非とも推薦したい著書をご提供させて頂いているということです。

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